中国共産党

知らないと損をする世の中の仕組み

香港政府が金融資産の洗い出しを始めた(かもしれない)

知り合いから香港の金融情勢に関して気になる話を聞いた。その知り合いは、海外(香港ではない)に証券口座を持っている。その(海外の)証券会社から、香港市場で取引する場合には、再度の本人確認が必要との通知が来たそうだ。
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アント・ファイナンス上場延期は、中国共産党の終わりの始まり(になるかもしれない)

中国のアリババ傘下のアント・ファイナンシャルが11月5日に控えた上場を突然延期するとのニュースが飛び込んできた。世紀のIPOとの呼び声が高かったフィンテックの代表格の突然の上場延期に、世界の市場に衝撃が走った。このアント・ファイナンシャルは、日本でもコンビニなどでお馴染みの世界最大規模のスマホ決済サービスである「アリペイ」の運営母体。中国のIT起業の代表格といっていい。上場では3兆8千億円という巨額の資金調達が予定されていたことから、突然の上場延期に様々な憶測が出ている。
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香港問題その2・・・中国共産党は共産主義ではない

中国政府による「国家安全法」制定で揉める香港問題。その中国を支配しているのが「中国共産党」。この香港の未来を握っている中国共産党に関して、実は多くの人が大きな勘違いをしている。
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香港問題その1・・・普通の中国人はどう思っているのか

Twitterを見ていらら「#Agnes」と出ていたのが目についた。アグネスチャンかと思ったら、香港で民主化運動をしている「周庭」さんが、国家安全法で逮捕されたという話だった。そこで以前出会った普通の中国人の意見を書いてみたい。
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